2011年06月22日

ETC車載器無料キャンペーン

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ETC車載器無料キャンペーンは最近めっきりなくなりました。

そこで値引きやクーポン等を使って安く購入するという方法を見ましょう。

この方法が使えるのが楽天カードのキャンペーンで、新規入会などで5000ポイントがもらえます。

この楽天ポイント5000ポイントが楽天市場で売っているETC車載器の購入に充てられます。ETC車載器は5000~7000円程で販売しているので、実質無料~格安で購入出来ることになります。

最近はETC車載器キャンペーンがめっきり減りましたからこういったキャンペーンは本当に貴重ですよ。お見逃しなく!


ETCセットアップ料金

ETCセットアップ料金はどれぐらいかかるものなのでしょうか?


基本的にはETCの車載器を購入した販売店でセットアップ込みで行ってくれることが多いです。

ETCのセットアップを自分で行うことは出来ませんのでいずれにしてもセットアップはどこかの販売店で行ってもらわないといけないですね。

ETCのセットアップは、ナンバープレートなどの車両情報を暗号化して、ETC車載器に電子的に格納して完了します。

こういった作業は情報発行元(ORSE)とのやりとりなどが必要になります。

セットアップにはオンラインとオフラインがありますがどちらも専門店が行うのが主のようです。

バイクにETCを設置

バイクにETCを設置したいという方も増えてきています。

ETCの割引制度が本格化してから、高速道路をそれまで使わなかった人たちも使うようになってきました。

バイク乗りの方たちもそういった方が多くなっているのかもしれませんね。

バイクのETCも変わらず行うことができます。

セットアップや設置などは販売店で購入した際に行ってもらうのが一般的でしょう。

ETCの設置などは2000円位から行ってくれるようですが、店舗によって料金は差があるみたいですね。

2011年07月25日

中古をゲット


ETC車載器は新品だけでなく中古も市場に出回っています。ネットオークションなどを利用すれば、ETC車載器の中古をゲットすることができます。

また中古のカー用品店で販売されているETC車載器の中古の物を使う際の注意点ですが、ほとんどの場合が、前に所有していた人の車両情報がそのままになっていることが多いので、新しく所有する人野車両情報を入れなおさなくてはいけません。

購入した先で再度セットアップをするかどうかを確認されますが、再セットアップしていない車載器なら、新しい所有者の車両情報を再セットアップして使わなければいけません。車載器を再セットアップせずに使ってしまうと車の大きさなどが反映されません。

ですから、全所有者が普通車に取り付けていたものを、軽自動車の人が使ったら、軽自動車だと通行料が安くなるのに、普通車の料金が反映されてしまいますから、間違った請求になる事もありますし、不正通行とみなされることもありますから注意しましょう。

必ず再セットアップをした上で使うようにしましょう。意外と今は安値でオークションや中古カー用品店で販売されているので新品にこだわらないのであれば中古でも十分です。ただ再セットアップをすることが必要であることを覚えておきましょう。

パナソニックETC車載器

ETC車載器は色々なメーカーから販売されているのですが、その一つにパナソニックからも販売されています。

パナソニック製のカーナビと連動して、モニター画面に、ETCの利用履歴の一覧を見ることが出来たり、ETCゲートの拡大図などが、モニターに表示されたりしますから、ETCを使う際にとても便利でもっと使いやすくなるのが特徴です。

ETC車載器のパナソニックのものは音声案内機能もとても充実しています。カードの有効期限お知らせガイドなどもついています。アンテナ分離型と、一体型の2つの種類があります。アンテナ分離型のほうが値段的には高く3万円近くしていますが、アンテナ分離型でも、15000円前後で販売しているものなどもあります。

今パナソニックのカーナビが車についている人は、ETC車載器を選ぶ際にパナソニック製の物を選ぶようにすれば、さらに便利に使えるようになっていいかもしれませんね。

道路が渋滞したり、事故が起きていたり、合流する際など色々と道路の状況は常に変わると思いますが、そんな情報もリアルタイムに教えてくれるサービス、発話型のDSRC車載器にETC機能が付いているものもパナソニックから販売されています。こちらはさらに充実した音声案内をしてくれますし、安全に運転できるようにサポートしてくれますから安心です。

具体的には、CY-ET909KDZ(パナソニックETC車載器)などがあります。

2011年10月28日

導入費用

最近はいろいろなことがインターネットでできるようになって、
やってみたいことは沢山あるのだけど、
いざやろうと思っても、初めにお金のかかることなのでなかなか導入に踏み切れなかったりします。

うちの近所の商店街のお店もsuicaの導入を考えているのだけど、
導入費用がね・・なんて話しもきいたばかりです。
電子マネー決済の導入を考えているお店は多いようですね。

お店じゃなくても、ネットバンクなど利用しようと思ったら、
パソコンが必要だったり、パソコンだけじゃなくネット環境も必要です。
もっとも最近は携帯やスマートフォンでのインターネットバンキングも普通のようです。
それにしても、携帯代がかかるわけです。


企業がいろいろなシステムを導入するのはもちろん大変でしょうが、
個人的にも、今、エコキュートやオール電化、太陽光発電などの導入を考えている人も多く、
その導入費用に関心が集まっています。

企業で自家発電を取り入れているところは最近増えていますが、
一般住宅にも、新築の時に導入するという人もいるらしいです。

今回の地震で電気がこない大変さをみんな痛感したんですね。
太陽光発電システムを導入するにもシステムの価格と工事費用のことだけ考えるのではなく、
長期的な目線で考えることが大事です。

一般的に初期費用は12年で回収できるらしいですが、
国などから補助もでることや蓄電や売電についても考えて検討する方がよいでしょう。

2012年12月27日

ETC車載器の導入費用

ETC車載器の導入費用を色々と調べていたのですが、だいたい8000円ぐらいあればできるみたいですね。

とはいってもETC車載器の料金しだいというところはあるので、どれぐらいの車載器を購入するかにはよってくるのですが。

そう言った意味で、車載器選びにかかっているといってもいいでしょう。

導入する際にはいくつかの販売店を比較するといいと思いますよ。

2013年12月10日

ETC車載器 取り付け

ETC車載器の取り付けは、車載器を取り付けることをいいますが、セットアップとは別の工程になります。車載器を購入したらセットアップ登録店でセットアップの依頼をして、セットアップをしてもらったらあとは取り付けることになるのですが、この取り付けは、アンテナの向きに関しての知識が必要だったり、専門的な知識なども必要なので、セットアップのように必ずセットアップ店で取り付けなければいけないということはないにしても、できれば専門店で取り付けをしてもらったほうがいいでしょう。

少し知識がある人なら自分でも取り付けることができるかもしれませんが、車載器はメーカーが指定する方法で取り付けなくてはいけません。メーカー指定の方法で取り付けずに車載器を取り付けたり、分解したり改造をして使うと、ETCシステム利用規定に違反することになります。一番やってはいけないことがシガーソケットなどにさして簡易的に取り付ける人がいるのですが、これはしてはいけないことですので注意しましょう。取り付けは専門店でお願いをすれば混雑状況にもよるかもしれませんが、だいたい1時間もあれば取り付けることができますのでそれほど時間はかかりません。ETCカードを持っていれば購入したその日のうちにETCを使用することができますので、とても便利です。

楽天 ETCカード

楽天ETCカードは楽天市場や楽天銀行などを運営している楽天が発行している楽天カードに付帯しているETCカードです。楽天ETCカードはとても便利なカードで、ETCを利用する際に100円で1ポイントポイントがつきます。楽天ETCカードなら100円でも1ポイントたまるということはちょっとした小額の通行料金でもポイントが必ずたまるのです。普段から楽天市場などの楽天のサービスを利用しているという人にとっては楽天スーパーポイントがたまるというのはとってもお得なことですね。たまったポイントは1ポイント1円にして楽天市場での買い物に使うことができるので、賢くポイントをためてお買い物に使えて便利です。

楽天ETCカードは、年会費は525円必要です。楽天カードは年会費が無料なのですがETCカードが必要な場合には年会費が必要となってきますので注意しましょう。しかし楽天プレミアムカードに付帯するという場合には無料になりますし、楽天ポイントクラブの会員ランクがプラチナ会員の人は無料となっています。楽天でのサービスを頻繁に利用している人にとっては無料で持てるETCカードということになるでしょう。申し込み方法は2つあり、楽天カードをまだ持っていない人は同時に入会することになりますし、すでに持っている人は追加発行という形になります。

イオン ETCカード


イオンETCカードは、イオンマークのついているカードを持っている人が持つことができるETCカードです。イオンマークのカードをすでに持っているという人は、ETC専用カードを追加申し込みすることになります。すでにイオンマークカードを持っているのなら、ETCシステムを利用する際に使える専用のカードが別で発行されます。使った料金の支払いは本クレジットカードと同じ口座なので管理しやすいのが特徴です。そしてイオンマークのカードをまだ持っていないという人は、ETC専用カードを同時申し込みすることができます。イオンマークカードとイオンETC専用カードをオンラインで同時に申し込み可能です。

使い方は一般的なカードと同じで車載器にイオンETCカードを挿入すれば俺でETCレーンを通ることで自動で料金を加算することができます。盗難防止のために車を降りる際は必ずイオンETCカードを車載器から抜くこと尾を進めします。そしてイオンだけの得点として、ETCゲートを通過しているときに開閉バーを壊したり、車両が損傷してしまった場合には1年に1回一律5万円分のお見舞金を支払ってもらえるというメリットがあります。そんなことはないだろうと思っていても、意外と開閉バーを損傷するという事故は頻繁に起きているのでついていると安心のサービスです。